Living with Japanese Gods & Goddess

瑞穂の国で生きる人の日記

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日本的あの世探索の仕方(実践)

こちらの記事をお読みになる前に、前回の記事にもお目通しをお願いします。

こんばんは、かなえです(^-^)/
まるの日さんから、具体的な手法も含めて日本的あの世探索について公開して構いませんよというなんとも太っ腹なお声を頂いたので、当ブログをお読みの方々とこの情報をシェアしたいと存じます。

以下、日本的あの世探索の方法となります。
実践の際は注意書き等を熟読し、ご理解の上でお試しくださいませ。
また、体調の優れない場合や途中で気分が悪くなった場合は、無理をなさらないようにお願いします。

この記事を書くにあたりまして、私独自の解釈や主観も入っております。
そのため、当ブログをご覧になり実践した上での疑問点などは、こちらの記事のコメント欄にお寄せ下さいますようご協力をお願いします。

なお、もっと体験を深めていきたいという方は、まるの日さんのメルマガ 「まるの日圭の見えない世界の歩き方」2014年2月20日~7月あたりまでの購読や、まるの日さん主催の日本的あの世探索ワークショップへの参加をおすすめします。

ワークショップ開催についてはまるの日さんのブログにて告知されますので、ご興味のある方は定期的にチェックしてみてくださいね。


まず、この手法を用いて、私たちが行く場所は「死後の世界」となります。

死後の世界と申しましても、天使がいるような天国や悪魔がいるような地獄といったキリスト教的な世界観に基づく場所ではなく、日本人の日常の延長線上にあるような……でも日常とはちょっと違う、そんな場所です。
まるの日さんのお言葉を借りるのであれば、日本人が日本人の感覚を持ったまま何となく行ける場所が「日本的あの世」となります。


けれども、そのあの世とやらに行って実際に何をするのか?また、何が出来るというのでしょうか?

まるの日さんは、一例として以下の事を挙げられています。

■ あの世の自分と会える(後述します)。
■ 死んだ人に会って話を聞くことが出来る、また、あの世で何をしているのか見聞きすることが出来る。
■ 日本的あの世のガイドに会って話をしたり、あの世を案内してもらえる。
■ あの世とこの世を行き来することによりパイプや繋がりを太くし、あの世とこの世のエネルギーをうまく循環させて、その恩恵を受けることが出来る。
■ 願い事を叶える施設(マヨヒガ)にも行ける。
■ 望めば高天原や黄泉の国にも行ける。

一番最初に挙がっている、あの世の自分と会える、とはどういう事なのでしょうか。
この事については僭越ではございますが、私なりに補足を致します。

「魂」と聞いてイメージする時殆どの方は、魂は一つであると、そのように捉えているかと存じます。
この世に生を受け死を迎える時に魂は肉体から抜け出して、あの世へと行きます。
そして生まれ変わりの時期を迎えたら、あの世の魂はまた新しい肉体へと宿り、再びこの世へ生まれる。このサイクルをずっと繰り返すため、魂は常に一つとして捉えます。

しかしながら、見えない世界がどのようになっているのか、実際のところは誰にも分かりません。
そこで、ちょっと立ち止まって考えて欲しいのです。

魂とは、本当に「ひとつ」しかないのでしょうか……?

魂は一つではなく、複数あるのかもしれない……もちろん根拠などはなく、飽くまでも一つの可能性のお話しではありますが、この可能性もあり得るかもしれないということを説明するために、日本の神様の魂を例としてお話しをしてみたいと思います。

日本のお祭りでは、お神輿が出されますよね。お神輿とは、皆様御存知の通り神様の乗り物の事です。
あれで何をされているかというと、神様がそのお神輿にお乗りになられて、神様がご自身で守護をされている町を練り歩いていらっしゃるのですね。そうする事により、直接その町やその町に住む人々、その土地にご加護を与えていらっしゃるんです。
ですので、お神輿は神様がいらっしゃる神社から出発し、また元の神社に帰るというのがスタンダードなコースとなります。

そうなると、お神輿が町中に出ている時、神様はお神輿に乗っていらっしゃる訳ですから、神社の本殿には神様はいらっしゃらないのでは、と普通は考えますよね。
実際に神主さんも、参拝者の方から、お神輿が出ている時にお参りしても神様は本殿にはいらっしゃらないのではという質問を受けられる事があるそうです。
そりゃそうですよね、だって、神様は今まさにお神輿に乗って出掛けていらっしゃるのですから。

しかし、実は神様はこの時も本殿にきちんといらっしゃるという説があるそうなんですよ。

ど、どういう事なんだ……!?Σ(゚□゚(゚□゚*)

なんだか頭がこんがらがってしまいそうになりますよね。

私がこの話を目にした時は、魂とは「ろうそくの火」のようなものである、と喩えられていました。

ろうそくからろうそくへ火を移す時、新しいろうそうくに火を移しても、元々のろうそくから火は消えたりしません。つまり、魂とは火のようなものであり、神様も本殿からお神輿にお乗りになられる時は、お神輿というろうそくに火(魂)を移しているだけであって本殿の火(魂)が消えることはない、つまり、神様は本殿にもいらっしゃるしお神輿にも同時にいらっしゃるのだ、というものでした。

な、なるほど……そう考えると、確かに仰る通りだなと思ってしまうから不思議です。

お話しの中では神様ではありましたが、「魂」という側面で捉える時、同じく「魂」を有している私たちにも同様の事が適用される可能性が出てくるかと存じます。
つまり、私たちの魂も一つ限りという訳ではなく、ろうそくからろうそくへ火を移すように、魂から魂を「移す」ことが出来るということです。

私たちが死を迎える時、肉体から離れた魂は、きっとあの世という場所へ行く事になるのでしょう。
そして私たちの魂は、生まれ変わりの時を迎えたらまた新しい肉体に魂を宿して、再びこの世へと送り出されるのでしょう。

そしてその送り出される魂がどうなるのかと考えた時、私たちはこうも考えられるのです。

ひょっとしたら、ろうそくからろうそくへと火を移すように、自分の魂から新たな魂が生み出されてその魂が送り出されるのではないかと。自分とよく似ていて確かに繋がりを感じる、でも、それは自分とはまた少し違う新しい自分です。もしかしたら、分離していると表現しても良いかもしれませんね。

このように柔軟な目で見る時、私たちはこんな風にも考えられるはずなのです。
(まるの日さんは、もっとフラットに魂のコピー&ペーストと表現されておりました)

今回はこんな風に考えた上で行なうため、私たちが行くあの世は、謂わばたくさんの自分の魂がいる世界となります。(もちろん、他の方の魂も同じようにいらっしゃいますよ)
いろんな時代、いろんな人生、いろんな世界を経験してきた自分、今の自分とはちょっと違う自分に会える世界なのです。
ひょっとしたら今の自分では想像もつかないような経験をしていたり、もしかしたらすごい知識を有しているのかもしれません……そんな自分に会って話すことが出来ちゃうのです。
そう考えるとなんだかとってもワクワクするのは私だけでしょうか?ヽ(≧∀≦)ノ

という訳で、このワークをすると、あの世の自分に会って会話が出来るとされています。
実は、私もあの世の自分と会話をして参りました。私がお会いしたあの世の私は、なぜか定食屋を営んでいましたよ(* ´ ▽ ` *)後日、改めて行ってまいりましたら、畑仕事に勤しんでいる別の自分もいました。


それでは、次にどのような経路を辿ってあの世に行くのか、ご説明致しますね。

今私達がいる、まさに「ここ」からスタートします。
その場で、リラックスしながら、光の呼吸法(後述します)を行ないます。
そして安全にあの世へ向かうために、ヘミシンクの世界観を利用してまずはF35と呼ばれる領域へ上がります。

F35とは、ヘミシンク開発者のロバート・モンローさんの著書『魂の体外旅行』のなかで、「大集合(ギャザリング)」と呼んだエネルギー領域の事になります。ヘミシンクにおいて、このフォーカス・レベルは、トータルセルフ(別名IT:I/There)が存在する領域といわれ、自分のトータルセルフへの理解を深めることができるとされています。

何だか難しい概念のような雰囲気ですが……そうですね……このF35とは、なんだかものずごい高次エネルギー空間であるという風に捉えて頂ければと存じます。イメージとしては、もやもやとした霧のような白い世界です。

なぜヘミシンクのF35の領域を挟むかというと、挟むことによって、日本のあの世に繋がりやすくなる状態を作り出し、また、「自分の本質(上記のトータルセルフの他にはハイヤーセルフ、高次元の自分とも表現される)」と一旦繋がることによって、より安全性を高める、という狙いがあるかと存じます。
ちなみに、元々ヘミシンクでもカウントアップで見えない領域に行けるとされているので、行くこと自体は特に難しい技術とはされていませんのでご安心下さい。特にヘミシンクにおいても想像力が呼び水になるとされておりますので、よく分からなくてもF35に着いた、とされればそれで大丈夫ですよ。

F35へ到達したら、再度、その中で光の呼吸法を行ないます。
自分の身体や周囲が光で満たされたと感じたら、アファメーションとして、

”自分と、自分に関わる全ての存在が、
最も良い状態でありますように……”

と唱えます。不安な事があったら、ここで全部手放してしまいましょう。
次に、いよいよ日本的あの世を案内してくれるガイドさんを呼びます。

まるの日さん曰く、ガイドさんは大体左側に現れるそうで、姿が見えなくても気配を感じるだけでも良いそうです。ガイドさんが来たかなと思ったら、ガイドさんにあの世でどういう事をしたいのか、今回の目的を告げましょう。

そのままガイドさんが自分の前を歩き出しますので、イメージの赴くままガイドさんの後に着いていきましょう。
すると、段々と周囲の霧のようなものが晴れていき、気付いた時には、あなたのあの世に着いています。

その後は存分に心行くまま自分なりにあの世を探索しましょう。

あの世から帰る時は逆のコースを辿って下さい。
ガイドさんに帰る旨を告げて、必ずF35を経由しましょう。
帰り道でもF35を経由する理由としては、謂わば禊のためです。あの世で受けた影響をご自身の良いエネルギーに変換するためにも、必ずF35で浄化を行なって下さいね。

その上で私たちのいる「ここ」に戻ってきましょう。


光の呼吸法について。
光の呼吸法とはご自身のエネルギーを高めるために行なう、まるの日さん直伝の呼吸法となります。

まずは、深呼吸を行ないます。
息を吸う度に、自分のハートに光が集まっていき、その光が身体中に広がっていくようにイメージしましょう。
ハートからの光が自分の身体を満たしていくにつれ、身体にある囚われ、不必要なものは、全て吐く息とともに、外へと吐き出されていくようにイメージします。
外へ吐き出されたものは、自分の足下から地球の方へと流れていき、地球の中で綺麗に浄化されていきますので安心して下さい。
ご自分の肉体が光で満たされていくまで、イメージし続けます。

あの世探索の時だけではなく、ちょっと気分が優れないなぁという時にも、気持ちがリラックスする上に元気が出てくるのでおすすめですよ。
個人的なポイントですが、呼吸は吸う時間と比べて吐く時間を気持ち長めにすると良いかと存じます。そうすることにより副交感神経が優位となりますので、とても深くリラックスすることが出来ます。合わせてお試しくださいませ。


当日は、バックミュージックとして、ヘミシンクのメタ・ミュージックCD、セレスチャル・メディテーション(Celestial Meditation)天界の瞑想が流れておりました。
必ずしもヘミシンクのメタ・ミュージックである必要はないかと存じますが、リラックス出来るものがあるとより入りやすいかと存じますので、例えばご自身のお気に入りのゆったりとした音楽や香り、そういったものを各自ご用意された上で行なうと宜しいかもしれません。

それではいよいよ、以下に、日本的あの世探索のスクリプトをお載せしておきます。
スクリプトに従って、実際に皆様もご自分のあの世へ行ってみましょう(^-^)/
まるの日さんのご好意のもと公開しております。まるの日さんのご好意に感謝し、思い切り甘えちゃいましょう。
是非、皆様のあの世探索のためにお役立てくださいませ。


※スクリプトはまるの日さんオリジナルとなります。二次配布や二次転載及び流用はなされないようにご協力をお願い致します。


深呼吸をしましょう。
息を吸う度に、ご自分のハートに、光が集まっていく、
そして、ハートに集まった光は、あなたの身体中に広がっていきます。

血液の流れと共に、広がっていくように、
もしくはハートに電球が灯るように、
あなたのハートが光り輝き、
そこから、光が溢れるイメージでも構いません。

ハートからの光が、自分の身体を満たしていくにつれ、
今、身体にある囚われ、不必要なものは、
全て吐く息とともに、外へと吐き出されていきます。

外へ吐き出されたものは、自分の足下から地球の方へと流れていき、
自分の肉体が、光で満たされていくのをイメージして下さい。



自分の肉体が、光で満たされてきたら、
その光を、そのまま外側へと押し広げ、
自分を包み込むほどに、光を広げていって下さい。

ご自分の前後左右、頭の上から足下まで、
すっぽりと丸く包み込むように、光を広げていって下さい。

ハートからの光が、自分と自分の体を包み込むほどに、
自分の意識が広がっていくように、イメージしていきます。

ご自分の肉体を、光が包みこむほどにイメージできたら、
ここでアファメーションをイメージしていきます。

実際に口に出しても、心の中で唱えても構いません。


”自分と、自分に関わる全ての存在が、
最も良い状態でありますように……

自分と、自分に関わる全ての存在が、
最も良い状態でありますように……”


では、あなたはこれから、光の呼吸で、
自分の身体だけではなく、自分の周囲も、光で包まれていくのを
イメージしていって下さい。

それではこれから、F35の状態へ、あなたの意識を上げていきます。

これから数字を1から35まで数えていきますので、
それと共に、ご自分の意識が上へ上へと、
ご自分の本質へと上がっていくのを感じて下さい。

では、これからカウントを入れていきます。


1、2、3……(略)……33、34、35


今あなたは、ご自分の本質、F35に到達しました。
この状態で、再びゆっくりと深呼吸をして、リラックスして下さい。
ご自分がF35にいることを意識して下さい。

それでは、今度はこのF35の領域で、光の呼吸を行なっていきます。
このF35の光のエネルギーも、ご自分のハートへと取り込んで、
そして、自分の中の雑念や自分にとって今不必要なものは、
全てご自分の足下から地球の方へと流していきます。

それでは、準備が出来た方は、
このF35のエネルギーに満たされたご自分の状態を、
まずは覚えておいて下さい。

そして、今回、日本的あの世を案内してくれるガイドが姿を現してきます。

今回は、日本的あの世を案内してくれるガイド、
日本的あの世との繋がりを強くしてくれる存在が、
姿を現してきます。

その存在の気配を、繊細に感じて下さい。

自分の傍らに、今回案内をしてくれるガイドが姿を現してきます。
イメージしにくい時は、ご自分の左前、もしくはご自分の左側に、その気配を感じて下さい。

そして、気配を感じたら、その方の姿が分かる時は、その姿を感じていきます。
目で見るのではなく、気配で、そのガイドの姿を感じていきます。

はっきりとした姿がなくても構いません。
気配だけでも構いませんので、
ガイドが、ご自分の傍らに来ていることを、強く意識して下さい。

では、そのガイドに対して、今回の目的を伝えます。

今回、日本的あの世に行くのに、自分が行くべき場所、
日本的あの世の、自分が行くべき場所に案内して欲しいと、
ガイドに伝えていきます。

すると、ガイドがその答えを、
その問いかけに対して、行動をもって現していきます。

自分の目の前を、ガイドが案内していきます。

ご自分の前を歩くガイドの、前に進むガイドの存在を感じながら、その後ろを付いて行きます。
進むにつれ、白いモヤのようなものは、次第に晴れていきます。

今、進んでいる足元の地面の感触も、次第に変化していきます。
次第に硬い地面へと変化していく、ご自分の足元の方に意識を向けてみて下さい。
そして、自分の足元で感じる気配、どのような地面になっていったのかを、まずは感じていきます。

そして、そこから視界をあげていくと、今自分が立っている所が、
日本的あの世の自分が行くべき場所、自分の場所になります。

まずはご自分が立っている場所を感じて下さい、
そして、自分の周囲の風景を感じていきます。

目で見るのではなく、ハートで感じるようにします。

そして、この世で生を終え、あの世に行かれた方、
自分が会ってみたい、あの世に行かれた方のお名前を、
ここで呼んでみましょう。

すると、向こうから、その方が姿を現してきます。
姿がはっきりしない時は、生前の時のその人の姿をイメージして下さい。
生前の時と比べると、その姿や服装が変わっていることもあります。

まずは、向こうの世界に行かれた人物、もしくは可愛がってた動物たちがいれば、
その人達を呼んで、何か伝えたい事などがあれば、それらを聞いていきます。

もしくは、向こうで過ごしている様子を見たい時は、
その方に、今どういう風にしているのかを教えてもらうために
連れていって貰うやり方もあります。

では、ここからは自由時間として向こうの世界を、あの世を探索してみて下さい。
ガイドと共に、自由に探索されても良いですし、
向こうの世界に行かれた方々と、出逢っていくのも良いと思います。


ワークショップ当日は、おおよそ三分間程探索時間として設けられていました。

※もし、探索の途中で集中力が切れた時は、もう一度光の呼吸でF35を意識して深呼吸をしてから、あの世へ意識を戻します。
 それからまた、あの世に入ったという感覚を思い出し、そこからガイドや会っていた人たちの名前を呼ばれても大丈夫です。


それでは、そろそろ時間が近づいてきましたので、
今、出逢っている人たち、出逢っている方々とは、
次にまた再会出来ることを約束しておいて下さい。

一度、この場所、この雰囲気を覚えていれば、
次回また、その状態を思い出すことで、
いつでも会いに来ることが出来ます。

あなたが感じている、この状態、この雰囲気を、覚えておいて下さい。

では、今会っている人とは、また再会を約束して、
今回手伝ってくれたガイド達に、感謝の気持ちを伝えておいて下さい。

そして、一度F35の方に戻ってきます。
通常のF35を意識して、数字の35をイメージし、
ゆっくりと深呼吸をしてください。

F35のエネルギーで、ご自分の身体と周囲を満たして、
まずはリラックスします。


今回、あなたがあの世で受けた影響、
それらはこの状態で全て、影響は外されていきます。
ですので、現実に戻ってきた時に、
あの世のものを引きずることはありません。

では、このF35の状態から、
ご自分のハートに意識を向けてください。

ご自分のハートの動き、心臓の動きを繊細に感じましょう。
そして、ご自分の身体の方へ意識を向けた状態で、
今度は10から1までカウントダウンをしていきますので、

それに合わせて意識をここに戻して下さい。


10、9、8……(略)……3、2、1、1、1


お疲れ様でした。お帰りなさい。
しっかりとグラウンディングをし、意識を肉体に戻してください。

あの世での体験は、意識が肉体に慣れるにつれ、夢のように忘れやすくなっています。
素早くメモを取ることをおすすめします。

日本的あの世探索、お疲れ様でした。

※こちらのスクリプトは、2017年5月20日当日のワークショップにて、まるの日さんが実際に読まれた内容を元にして書き起こしております。

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