Living with Japanese Gods & Goddess

瑞穂の国で生きる人の日記

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私の世界に存在している人たちについて。

こんばんは、かなえです(^-^)/ただ今、ヘミシンクをじわじわと学習しております。
久しぶりにガイドさんともコンタクトが取れまして、じわりじわりとF12辺りをウロウロしております。
お蔭様でF10までは寝落ちせずに済むようになりました。(F12ではまだまだ寝落ちがほとんではございますが!)

現在、ヘミシンクを絶賛学習中なので、そろそろ進捗などを折に触れてご報告したいのですが、その前に、皆様にお話しておきたいことがございます。

ヘミシンクとは変性意識を利用して非物質界へアクセスするというツールなのですが、その非物質界には私たちと同等のまたは同等以上の知的生命体がおり、私たちに叡智をもたらし交流してくださるという世界観になっております。
ヘミシンクの世界では知的生命体とは「ガイド」と呼ばれており、スピリチュアルでいうところの「守護霊」だとか「守護天使」とか……そういった存在に相当するかと存じます。
「ガイド」と一口に申しましても、ヘミシンク界ではその見た目や姿や性格やタイプは、それこそ体験する人によって千差万別だそうですよ。

実は、この目に見えない非物質界での交流なのですが、ヘミシンクを始めるより以前から、私はセルフチャネリングや体外離脱を行なっていたために、すでに見えない方たちとの交流がございます。
もしかしたら、これからのヘミシンクのレポートにも絡んでくるかもしれませんので、これを機に各登場人物について、さらっとご紹介をしておこうと思います。

今からご紹介致します方たちは、ヘミシンクにおける「ガイド」に相当するのかについては、私自身でも分かりかねますため、その件についてはここでは置いておきますので、予めご了承くださいませ。

以下、私の世界においての見えない方たちです。

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 ●馨さん
馨は「かおる」と読みます。身長190cmと大柄で狩衣のような白装束に身を包んでいる男性となります。外見通り、とても大らかで豪快な性格の方でして、体外離脱先である幽界でのパートナーさんとなります。(こちらの記事で少し触れた人です)
どうやら元を辿れば私が小さい頃のイマジナリーフレンド?だったらしく、今では現実世界に意識を置いている時でも、ちょくちょくコンタクトを取っております。そのためか、馨さんはヘミシンクを行なう時でも一緒に非物質界へ行けたりします。

●月星さん
月星は「ルイ」と読みます。2014年末頃から始まったゾロ目出現や、セルフチャネリングにおけるメッセージをたくさん降ろしてくれていた方となります。2015年6月にとあるチャネラーさんに視てもらったのをきっかけに、はっきりとその存在を認知することになりました。私のガーディアン(守護霊)だそうでして、一応男性です。いろんな過去生を体験しているらしく、その中には私との深い縁もあったそうです。ヘミシンクにおける非物質界でガイドさんとしても登場する方です。

●紅さん
紅は「べに」と読みます。紅さんも、ルイさんを視てくださったチャネラーさんによって2015年12月に紹介された私のガーディアンさんとなります。なんでも鎌倉時代あたり?の私の女性としての過去生となるそうでして、白拍子さんだったんだとか。この方は私のことを本当に心から好いてくださっているようで、初めてのコンタクトの時は体感的にものすごいものを体験いたしました。と申しましても、紅さん自身は大変控えめな性格のようでして、チャネリングではかろうじてコンタクトが取れるのですが、ヘミシンクの非物質界ではまだコンタクトを取れたことはありません。

●玉幸さん
玉幸は「たまゆき」と読みます。通称お玉さん。当ブログでは、もうお馴染みの人物ですね。
2016年9月に訪れました京都で、私と契約をしてくださった伏見稲荷大社内にある某摂社のお狐さんとなります。この方は、主に現実世界でのアドバイスや、時々馨さんに代わって幽界でのサポート役をして頂いているのですが、ヘミシンク時にはまだお会いしたことはありません。

●なあさん
なあさんは、2016年3月に契約を結んで参りました某神社の白龍さんとなります。見えない人たちとの交流はそれこそいろんな出会いがあったかとは存じますが、なあさんと契約した後、現実世界での怒涛の変化を体感しております。最近は寒いせいか、ちょっとご無沙汰しております。

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これからヘミシンクや、不思議な話をするにあたり、主だって登場する方たちは以上になるかと存じます。
後は言わずもがな、我が家の神棚に御座します神様方ですね(^_^;)

正直なところ、先に挙げた方たちが本当はどういった者たちなのか、今の私では存じ上げる術を持ちません。
いえ、由来や素性は存じ上げていますよ……?分からないのは、飽くまでも本質的な部分の話です。
でも、どなたも本当に私のことを心から思いやり大切にしてくださっている。それが痛いほど伝わってくるのは分かります。言葉ではないんですね。

信頼できるというか……時には無茶振りや訳の分からないことも言うんですけどね。でも、触れ合っていると、すごく安心できる方たちなんです。

見えない方たちですけど、見える方たちと同じように、私にとっては確かにそこにいらっしゃる方たちで、とっても大切です。
ですので、当ブログでは、この方たちに絡んだお話を書く機会が以降もあるかと存じます。
中にはまるで御伽噺のような不思議な話もあるでしょう。
それでも、暖かく見守りお付き合い頂けましたら、こんなにも幸せなことはありません。

以上、お話しておきたいことでございました。
ここまでお読みくださりありがとうざいました。
これからも何卒よろしくお願いいたします。
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