Living with Japanese Gods & Goddess

瑞穂の国で生きる人の日記

ARTICLE PAGE

今日からほぼ日weeksをはじめます

今年で16年目を迎えるほぼ日手帳、2002年版から始まって、今ではもうすっかり定番中の定番の手帳、という感じですよね。
私は今年は、ほぼ日weeksを使ってみようと思います!

と意気込んではおりますが、実は手帳については、そんなにきっちりと長く続いた試しがありません。
数ヶ月間空白になることも結構あります。でも、ゆる~く続けています。

来年は、スピリチュアル系に没頭してみようと思っているので、そのための日々のメモとして、ほぼ日weeksを購入してみました。
実はもう一冊、来年用にとすでに購入したプライベート用の手帳もあるのですが、来年はここにほぼ日weeksも併用してみて、もしほぼ日手帳一冊で事が足りるようならば、再来年はほぼ日weeksと、前日の記事で紹介致しました思考ツールノートのタッグでいこうと思っています。
…なんだか、すでに再来年の鬼が笑っていそうな感じがしますけどね。(´∀`;)

私が、この度選んだのはENDLESSという手帳です。
こちらの手帳は画家であるjunaidaさんがカバーデザインを手がけており、本屋に行った際に私はこの手帳に一目惚れをしてしまったんです。

アイボリー調のホワイトの背景に、黒と白の布がふんわりと重なっていて、その最上部では黒いドレスを着た女性がこちらを振り返っている。
構図としても縦長になっていて、長財布のように細長いほぼ日weeksとすごくマッチしていました。

後は、個人的にミズクラゲが好きでして、まるでクラゲみたいなゆらゆら感だなぁ~といったところも決め手でした。(* ´ ▽ ` *)

ほぼ日weeksはマンスリーページと、それとは別に見開きページで、左側にウィークリー、右側はメモ欄という構成になっています。
今のところは、見開きページのウィークリーにはその日の予定メモと一言日記。右側のメモ欄には、思考ツールで抽出したアイディアや考えを清書するために使おうかなぁと思っています。

さぁ、うまくいくのでしょうか??
関連記事


ぽちっと押していただけると、更新の励みになります。





 
暖かいお気持ちをくださり、誠にありがとうございます。

 

0 Comments

Leave a comment